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チャイナリスクを考える 環境破壊

様々なメディア等で中国の身勝手な環境破壊が問題視されてます
何気にYoutubeで”中国の現状”などの動画がUPされてて
適当に見てたんですが、あまり「タダ事ではないぞ」と思うようになり
片っ端から知り得る現代中国の実態調査を始めてみました

-----中国産の食物が非常に危険------
一般的にも大凡浸透してはいるものの、そこまで酷いのか と思う状況にびっくり
まず、国を挙げて自然環境破壊をバンバン進めているので緑が失われてます、川も空気も汚いです
利益優先で「未来より今」後はどうにでもなる 的な考えが中国共産党

其の為、河には汚染水が垂れ流され 利益優先主義だから対策は目に付く場所のみ
ほとんどが未対応 割と小さな川はヘドロ化され薬品による有害物質だらけになっており
異臭はもちろん 川の生物、虫や魚は死骸でプカプカ浮いている
これが最後には世界に繋がる海に流されるんだよねー

さらに驚くべき真実が その死んだ魚を何とか売れるように(食べれるように)
色を付けたりして貧しい庶民が口にすると言うのだ
お陰で 病気や奇形児が生まれたり貧しい人達は生きる為に酷い生活を余儀なくされてます

TVでも話題になってますが廃油を下水溝から拾い出し再使用している事ですが
その「どぶ油」は日常的に売買もされていて二度三度と利用されるという
下水溝には廃油以外に残飯や洗剤などの有害な合成物質も含まれてます

一般的な処理方法は
炭酸カルシウム等を使って不純物を取り除いた後、有害な薬品を使い中和させて精製する というが
一般的でない処理方法もあるようですが 手法は公開出来ないほど最悪なんだとか

中国は廃油などの汚染水全て いちいち日本の様に中間処理施設(有料)には通さずただの下水として流してます
いったい中国の下水貯蔵タンクはどんな状態になっているのか?
 …(;・∀・)

またちゃんと下水処理されているのか?  (水道水は飲み水として使用不可)
なぜそう思うかと言うと、日本の企業が中国の下水道処理に技術協力/提供している という書き込みがある
どうやら 中国では下水も大気汚染PM2.5も手に負えなくなってきているようだ
自国で撒いた種だが”悪は産んでも見ず触れず”放ったらかし か?

よってリサイクル油(どぶ油)は市場や屋台で平然と使われているのはもちろん、中国全域で商売している一般的な飲食店も使用しているのは紛れまない事実だそうです
政府も取り締まっているような書き込みもあるようだが 国があまりにも広すぎるので ほとんどは防ぎきれないのが現状
富裕層達は一流二流レストランの安心出来る店でしか食しないので気にしないそうです まるで他人事。
庶民の声も聞けば案外知ってて食べてる人も多く 苦笑い状態です( ゚_゚ )

現代の中国人の多くは 考え方や風土、常識全てが理解不能です
何でも利益に変えようとする精神はいい事ですが 常識を超えており異常です
ま、中にはまともな人格を持った人も居るんでしょうが…かなり少数派と言えましょう







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[ 2013/08/01 09:29 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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